2019年7月13日土曜日

2019年07月13日「金券部」更新

千葉の金券ショップ】木更津市・成田市の店舗追加更新。

埼玉の金券ショップ】熊谷市(熊谷駅)の店舗追加更新。


愛知の金券ショップ】名古屋市(千種区)・知立市の買取店舗追加更新。

福岡の金券ショップ】博多駅情報、確認訂正&補足文章追加。



当サイトでは、金券の高価買取&格安販売を行う店以外にも、金券の買取を行う店や金券を販売している格安切符自販機等の情報も調べて掲載しております。
情報量にして格段に増える事になります。メリットとしては多く掲載する分、近くの店が目的に応じて探せる可能性が高くなりますが、一方デメリットとして、情報混雑により工夫を凝らさなければ解り難くなる事に加え、情報管理が大変になります。
金券ショップは開店/閉店のサイクルも目まぐるしい上、営業店もリニューアルに伴う移転や営業時間等も、変わる頻度が高いです。
当方ではGoogle検索のキーワードで簡単に見つけられるものだけでなく、あらゆる角度で調べてデータとして取り込むので、探しにくい所で発見した情報等は、さらに確認も大変な状況ではあります。最近ではGoogleMapの情報もより的確になり、以前に比べるとかなり便利にはなりましたが、それとていろいろ確認すると正確でないとかアバウトな扱いになっている事も多いのが現状で、確認作業はなかなか大変ではあります。

しかしながら、多くの視聴者があるページ程に、情報に対する責任は伴うと思っておりますので、出来るだけ正確な情報を掴んで確認して掲載続けたいと思っております。出来ないという限界はありますが、あくまで出来るだけの「こころづくし」は努めたいと思っております


今回その一端として、博多駅の金券ショップで行った一例を発表します。博多駅の博多口には、スーパーチケットとチケットふくおかが、地図で見るとすごく近い場所に立地しています。しかしよく確認してみると、同じ地下1階に立地しているが、スーパーチケットは地下街から外れた場所であり、この2店の立地の意味を感じました。さらに、この地下街を先に進んだ出口には、チケットふくおかのもう一店舗があります。地図では拡大地図の適用の工夫、加えて文章での補足により、地図が読めない人にも解り易い説明をと試みました。


現在、他の場所でも少しづつ「徒歩圏内」の表現のレパートリーを変えて、地図の読めない人や、読めても確実に解り易いように表現を工夫し始めています。
現在取入れている表現
「駅構内」=駅舎内とも表現。駅から0分
「目前」=改札や駅出口から見える場所、もしくは見える程に近い場所。徒歩1分以内
「徒歩スグ」=駅出口から徒歩3分以内(おおまけで5分以内の場所もあるかも)
「徒歩圏内」=駅出口から徒歩10分以内が目安だが15分以内の場所も
この表現は上から距離感を示していて、店がどれだけ離れているかの位置の目安として感覚的につかみやすいように工夫しております。

最近、この駅からの徒歩想定を厳格に判断するにあたり、駅の出口等の調査も多く行うようになりました。特に大きな駅等は東口西口といっても、範囲が広く、位置がつかみづらいケースとかも多くあります。近くの地下鉄の出口等を確認し、その「徒歩スグ」を適用も少しづつはじめました。

なお、「周辺」って表現は一般的に車をも想定していて、軽く駅から5kmとかも含む事が多いです。「駅の金券ショップ」という表現も、この概念を「周辺」と捉え、軽く徒歩20分以上の場所も含めての紹介も多くみられます。他のまとめサイトの「周辺」や「駅の」表現にはご注意ください。

当サイトではお得とか少しでも安くといった表現よりも、店の所在をより明確化させる事で、近くの金券ショップが見つかりやすくなると思うし、より店の販売状況を細かく表現するよりも有意義だと思います。店の販売は在庫次第でもあり、その随時の販売状況により激しく変動するし、その割にはあまり差も無かったりするので、自宅近くや自分自身の行動=通勤通学旅行買い物等の行程に取り入れる事が有意義だと思います。
常日頃から店の所在を確認していただき、よりあなたの行動に近い金券ショップ探しに使っていただければと思います。「買取店」「格安切符自販機」情報を充実させた当サイトだからこそ、近くの金券ショップを目的に応じて探しやすい。

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